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基本の切り方覚えておこう 高ヒット

基本の切り方覚えておこう

お子さんでも簡単にできる切り方のみの紹介です。調理に合わせた切り方を教えておきましょう。簡単な事でも普段、お母さんのお手伝いをすることで食べる事への関心も深まり、親子のコミュニケーションにもなります。包丁を使うときは必ず大人がそばについて見ていて下さいね。途中までお母さんが切って簡単な所からお子さんがやるのも良いでしょう。初めは上手くいかないかもしれませんが、不揃いでも大人がやり直したりせずに、褒めてあげてください。自分でお手伝いして作ったお料理は美味しいですよ。嫌いな野菜も食べられるかも!画像は切り口が分かりやすいようにしていますので、切るときには左手を添えて野菜を押さえて下さい。包丁の扱いに慣れてきたら、ささがきやみじん切りなども少しずつ覚えていけると良いですね。

乱切り

斜めに包丁を入れて、材料を回しながら切っていきます。





ななめ切り

斜めに包丁を入れて、端の法から同じ幅で斜めに薄く切っていきます。





小口切り

長ネギなどの細い材料を端から同じ幅で切っていきます。





半月切り
材料を縦半分に切って、端から同じ幅で半月の形に切っていきます。





イチョウ切り

材料を縦4つに切り、端から同じ幅でいちょうの葉の様に扇形に切っていきます。




くし形切り

玉ねぎやトマト、ミカンなど円・球形の材料を、縦半分に切って切り口を下にし、中心から放射線状に切っていきます。




角切り

材料を調理の目的に合わせて大きさを変え角形に切ります。拍子木切りのように一度棒状に切って、端から大きさを揃えて切ります。角切りよりも小さく切るとさいの目切りになります。



千切り

材料を一度薄切りにしてから、1ミリくらいの均等の幅に切ります。

 

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