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非常に簡単な絵本から始めてやさしい本をたくさん、楽しく読んで英語力をつけていく方法です。やさしいものから読み始め少しずつレベルを上げていくので、英語に自信のない人でも始められます。
多読用の本にはネイティブの子供向けに書かれた絵本や英語学習者向けに書かれた本など様々な種類があるので、子供から大人までどなたでも始められます。また本さえあればいいので、いつでもどこでも気軽に出来ます。
英語の読書を楽しむために「辞書は引かない」「わからないところは飛ばす」「つまらなければやめる」の3原則を心に留めておきましょう。多読によって英語を大量にインプットすることにより無理に暗記をしなくても語彙や自然な表現が身につきます。
引出しに入ってるものが多ければ多いほどいろいろな表現が使えます。 だからあなたの引出しにいっぱい詰め込みましょう!それには洋書をたくさん読んで引出しをいっぱいにするのがベストです!

日本人が学校教育期間に触れる英語の量は少しだけ。これでは英語が使える人にはなかなかなれません。英語を母国語としている国での英語教育はどうなのでしょう?もちろん生れたときから周囲には英語!英語!たえず英語が飛び交っています。それでも、彼らは沢山の英語の本を読んで学習します。なぜでしょう?ご存知のように単語は1つの意味だけではありません。 文脈から「その単語は何であるか」を読み取っていかなければ意味はわかりません。
ですから、出来るだけ多くの英語に触れるためにもたくさんの本を読むことが大切になるのです。

みなさんは「英文を日本語に訳す=英語がわかる」と思っていませんか?しかし、それでは言葉を本当に使えるということにはなりません。言葉はそれがどういう状況で、どんな人に使われたのかを理解していないと、気がつかないうちに相手に失礼な言い方をしてしまうこともあるからです。本を多く読めば読むほど、いろいろな状況に接することが出来ます。

【取材協力】IMS多読英語教室


IMSイムス英語多読教室
札幌市中央区南1条西12丁目ハウザービルNo.3 4F
TEL:011-261-5844(月〜金曜日13:00〜)

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