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いまさら聞けない!?冠婚葬祭マナー

※冠婚葬祭マナーは、地域による慣習、個人の考えによってマナーや礼儀が異なる場合もあります。

 



お通夜は故人との最後のお別れの夜であり、近親者は故人を偲んで一晩中、灯明や線香を絶やさずに供養を行います。
故人とのお別れの儀式、通夜・告別式ともに参列すべきですが、最近は、昼間の告別式は仕事の都合で出席できないので、代わりにお通夜に出席するという人も多くなっています。

●通夜式がはじまるまで

●喪服の着用
●自宅から棺を移送して、式場に安置。
●通夜の席順を確認
●祭壇の供花・供物の確認
●弔問客の受付は、通夜の始まる30分前くらいから開始。
●僧侶の出迎え

●通夜の流れ(所要時間約1時間位)
●親族、参列者の着席
●僧侶入場
●開会の言葉
●読経
●焼香(まわし焼香)
●僧侶法話
●葬儀委員長挨拶
●閉会の言葉

●通夜の席、どこに座ればよいの?
通夜の席の一例です。右側が喪主・遺族・近親者・親族。上座であるほど故人との縁が深かった人が座ります。左側が葬儀委員長などの世話役代表の人で最も上座になります

 

 ●通夜ぶるまい
通夜にきてくれた弔問客をお酒や食事でもてなすこと。これは故人とのこの世で最後の食事をともにするという意味があります。最近では、葬儀社から紹介を受けた仕出し屋さんに精進料理を頼む人が多いです。

●葬儀のときの記念撮影は北海道だけ?
通夜や葬儀のときに、遺影をもちながら喪主・遺族・親族・近親者での祭壇をバックに記念撮影を行う方が北海道で多いです。
しかし、葬儀のときの記念撮影は当たり前のことのように思っている北海道の方は多いと思いますが、他の都道府県の方にすると葬儀のときに親族の記念撮影!?と驚かれる方がほとんどだと思います。



 

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